証券ビュー

アンコール伊勢町

何が起きても大丈夫 11日を分水嶺に格言通りの展開  (2024.01.11)

 続伸。日経平均大陽線の引け。もち合い放れだ。半導体関連中心に外資が攻勢。先物の買い戻しに拍車がかかった。1日能登地震を踏まえ日銀の利上げ後退。需給好転が主因とみられる。日経が凄まじい。

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市場の運命握った能登 名古屋カウンターパート自衛隊も気合  (2024.01.10)

 続伸。日経平均小陽線の引け。昨年7月の戻り高値(3万3753円)を更新した。8日米主要3指数続伸を受け34年ぶりの水準。米雇用統計が予想以上となり日本の実質GDPもピークを更新中という。

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能登と羽田が鍵を握る ゴルディロックスの限界巻き戻し (2024.01.09)

 前週末小反発。日経平均小陰線の引け。まちまちだ。5日ダウ25ドル高(4日10ドル高)、夜間取引で先物が90円高の3万3410円をつけており小動き。

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急場しのぎ1年先取り 中長期株をはじめ日本の出番に (2024.01.05)

 発会続落。日経平均小陽線の引け。急場をしのいだ。3日米主要3指数下落のほか能登地震や日航機炎上など織り込む一方、日銀の利上げ観測後退から2週間ぶり円安に振れ買い戻しが主因。

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専門家の間違いが主因 デフレ30年のトラウマを活かす時 (2024.01.01)

 納会続落。日経平均十字足の引け。三角もち合いだ。前日矛先を見失った米主要3指数の延長上。つかみどころがない。ブルームバーグによると、2022年末のウォール街がヒント。

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