9月27日の国葬高い 世界のメディアが日本の現状囃す (2022.08.31)
反発。日経平均小陽線の引け。持ち直した。29日未明米10年債が一時3.13%をつけ、ダウ184ドル安を受けたもの。買い戻しが主因で自律反発とみられる。引け後、先物が伸び悩み一進一退。
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9月が中長期の転機 来年1~3月円高またデフレに (2022.08.30)
週明け全面安。日経平均大陰線の引け。25日線2万8245円を下回った。26日FRB議長講演によるもので再び逆回転。一目均衡表の基準線2万8373円に転換線2万8505円が接近しデッドクロス目前。
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日本の伸びしろ大きい 市場も消耗戦に追い込まれ出番 (2022.08.29)
前週末続伸。日経平均十字足の引け。転機のサインだ。26日、ダウ1008ドル安。FRB議長がジャクソンホールで「インフレ対策をやり切る」と述べ、ECBも9月に通常3倍0.75%利上げが流れ株安連鎖。
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主力を軸足に日本よし 安心と安全、安定なしに続かない (2022.08.26)
6日ぶり反発。日経平均小陽線の引け。5日線2万8594円を下回った。ポジション調整に明け暮れ、日本時間26日午後11時からジャクソンホールのFRB議長講演が目玉。さんざん織り込み自律反発を打診。
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弱もち合いの中に光明 失われた30年分利子もつく見通し (2022.08.25)
半年ぶり5日連続安。日経平均小陰線の引け。弱もち合いだ。ジャクソンホールのほか、米PMI総合45.0(8月)や同新築住宅販売29%減(7月)など織り込み、前日ダウ154ドル安が主因。
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